限定1000本!復刻!24時間表示!スイス製GLYCINE【グリシン】Airman36 No1【エアマン・ナンバーワン】自動巻き腕時計/ミリタリーウォッチ/腕時計/アメリカ空軍パイロット/グライシン

限定1000本!復刻!24時間表示!スイス製GLYCINE【グリシン】Airman36 No1【エアマン・ナンバーワン】自動巻き腕時計/ミリタリーウォッチ/腕時計/アメリカ空軍パイロット/グライシン
商品名 限定1000本!復刻!24時間表示!スイス製GLYCINE【グリシン】Airman36 No1【エアマン・ナンバーワン】自動巻き腕時計/ミリタリーウォッチ/腕時計/アメリカ空軍パイロット/グライシン
価格 202,400円
販売元 加坪屋(かつぼや)
商品詳細 GLYCINEの初期型エアマンを 忠実に再現したエアマン36No1。 サイズ、風防、デザインとオリジナル にこだわった自動巻きです。 1953年に誕生した GLYCINE【グリシン】のAirman【エアマン】 24時間表示の自動巻きで、回転ベゼルを利用する事で 2ヶ国の時刻表示が可能な腕時計として、 ベトナム戦争時に、アメリア軍制式採用されないながらも、便利な2ヶ国表示&24時間表示時計として アメリカ軍パイロットに絶大な人気を誇ったAirman【エアマン】 2000年以降、数多くのAirman【エアマン】が復刻され Airman8やAirman18などのオリジナルに近いケースサイズを採用したモデルや、Airman17やAiman46のように 大きなケースを採用したり、様々な復刻モデルが誕生しました。 今回のAirman N°1【エアマン・ナンバー1】は それまでの復刻モデルと比べ、よりオリジナルモデルを忠実に再現した復刻モデルです。 ケースの大きさ、厚さ、裏ブタなどオリジナルに近い 完成度になっています。 さらに、最近のGLYCINEのモデルは、厚めの革バンド が多いのですが、今回はわざとやや薄めの革バンドを採用しております。より、ビンテージ感あるデザインに仕上がっています。 ■短針が1日1回転のみの24時間表示モデルになります。 生産国:スイス スイス製自動巻きムーヴメント搭載 ハック機能(秒針停止装置) ステンレスケース 革バンド ドーム型プレキシ風防 回転ベゼル ベゼルストッパ付き スクリューバック 日常生活防水 メーカー保証付き ケース直径 約36ミリ ※リューズを除く ケース厚さ 約10,75ミリ バンド幅20ミリ ※予告なしに若干仕様が変わる恐れが御座います。 ■GLYCINE【グリシン】のAirman【エアーマン】について ■店長のひとこと 幾つかのシリーズがあるGLYCINE【グリシン】エアマンですが、その中でもビンテージ・エアマンと言えば「これ!」というデザインがこのエアマン36No1だと思います。ドーム型のプレキシ風防や36ミリのボーイズサイズ、文字盤や針、裏ブタのデザイン、仕様までもが丁寧に復刻されたエアマンです。当時の雰囲気を現代に蘇らせた逸品だと思います。 今回、グリシンの日本再上陸にあたり、数年前まで輸入されていた価格よりも安い価格設定にしております。 ■Airman【エアマン】誕生 パイロットの要望で製作されたAirman【エアマン】 まず24時間表示というのが条件でした。 時差がある地域を行き来するパイロット機長などにとっては、12時間表示で午前午後を考えながら判断するよりも、24時間表示の方がひと目で午前午後の時間帯がわかり楽に時刻を読むことが出来ます。そして、24時間表示の回転ベゼルを搭載することで2ヶ国目の時刻表示が可能。これで出発地点と到着地点の時刻を、ひとつの時計で読み取ることが可能になります。 それまになかったパイロット向けの実用的パイロットウォッチとして、アメリカでヒットします。そして、パイロットや軍関係者に注目を浴びるようになり、ベトナム戦争の頃には、パイロットはもちろんのこと地上部隊にも人気を博しました。 実用的なパイロットウォッチのため、実際に使われていた事が多くアンティークウォッチ市場でも、状態の良いモノは少ないです。1953年に誕生したGLYCINEのエアマン。 その後、幾度となく復刻されていますが、 今回、オリジナルモデルをより忠実に再現 した復刻モデルが登場! GLYCINE【グリシン】 Airman No1【エアマン・ナンバーワン】 加坪屋なら国内送料無料です! ■アメリカ軍パイロットに愛されたエアーマン。 正式に軍へ供給していた腕時計ではありませんが、ベトナム戦争時に アメリカ軍パイロットに人気の高かったのがグリシン社のエアーマンです。 ミリタリーウォッチなどの本や雑誌などにも必ずと言っていい程、紹介されるモデルです。 ダイヤル上に1時から24時まで完全に表示されており、自動巻きムーヴメントを搭載。 ダイヤルカラーには黒と白の2種類がありました。また24時が頂点に表示されている モデルと、12時が頂点になっているモデルの2種類の時刻表示にもなっており、 時間を直感的に読むという点で、どちらでも読みやすい2種類が存在していたようです。 空母の中などの昼&夜がわからなくなりがちな中では24時間表示の時計が 任務などにも便利であったと思われます。 2000年にはエアーマン2000として復刻され、その後ケース径が36ミリの エアーマン8とケース径46ミリのエアーマン46ミリを発表。 アメリカや日本でも人気を博しましたが2006年春に生産終了。 エアーマン・シリーズはその他自動巻きムーヴメントを3個搭載したエアーマン7や 自動巻きクロノグラフGMTを搭載したエアーマン9を発表。 2006年には、ボーイング社の超高速輸送機をモチーフに製作されたエアーマンSSTを 初めて復刻しております。 2007年、日本やアメリカからの強い要望もあり2000年当時のエアマン8と46を リニューアル生産を決定。 エアマン17、エアマン18としてリニューアル。 2014年、今まで以上にエアマンのオリジナルモデルを忠実に再現した Airman N°1【エアマン・ナンバー1】 を発表。 ■GLYCINE【グリシン】のAirman【エアーマン】について GLYCINE【グリシン】のAiman【エアマン】と、 ベトナム戦争時に、アメリカ軍パイロットに人気のあったエアマン 代表的な写真。

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